Research Topics研究情報一覧

ロボットから生き物へと異分野を渡り歩いた生物学者が体内時計の解明に挑むDiscover the Research Vol.2 芸術工学研究院 准教授 伊藤 浩史(いとう ひろし)
酸性で駆動する超疎水性二酸化炭素還元電極二酸化炭素の効率的資源化
林克彦主幹教授(医学研究院)が英科学誌ネイチャーの「今年の10人」に選ばれました九州大学 医学部・大学院医学系学府・大学院医学研究院のホームページです。大学案内、入試情報、学部・大学院の紹介、研究活動、産学連携、国際交流などの情報をご覧頂けます。
脂質ナノ粒子のサイズ・流動性・かたさをつくり分け細胞の粒子取り込みにおける物理特性の嗜好性が明らかに
“⾒た⽬はそっくり、中⾝は違う”(C-グリコシド型)擬複合糖質を開発‒分岐合成法の確⽴と⽣物活性が⼤きく異なる多様なアナログ群の創出‒
九州大学と熊本県、熊本大学が半導体研究の推進や半導体分野における人材育成・確保等についての包括連携協定を締結~日本の経済安全保障への貢献~
安全で効果的なアレルギー治療を可能にする経口ナノ粒子製剤の開発に成功乳幼児からはじまるアレルギーマーチを早期に断ち切る治療薬へ期待
新規スピントロニクス材料の⼤⾯積成膜技術を開発⾼速動作スキルミオン及びスピンデバイスの基盤技術
大豆イソフラボンにより誘導されるマイクロRNAの肝保護作用の発見食品因子が誘導するマイクロRNAの肝線維化抑制作用
⾼い横型熱電変換性能を持つ⼆次元層状磁⽯の発⾒層状物質の特異なスピンの流れを使って、室温無磁場下で効率的な熱電変換を実証
五重項状態の室温量⼦コヒーレンスの観測に成功〜超⾼感度な量⼦センシングへの重要な⼀歩〜
染色体機能を支えるリング型タンパク質をDNAから外す仕組みを解明細胞の設計図であるDNAを安定に維持する反応の理解につながる
増田隆博教授が第20回(令和5(2023)年度)日本学術振興会賞を受賞
新型コロナウイルス排出と粘膜抗体の関係を解明~呼吸器ウイルスのヒト間伝播を制御・予防する第一歩~
インクジェット印刷で高速にスピントロニクス素子を作製~インクジェット印刷技術を用いて、フレキシブルなスピンゼーベック熱電変換素子を実現~
QSサスティナビリティランキング2024で総合順位が上がりました
第2回アジア昆虫食シンポジウム九州大学アジア・オセアニア研究教育機構は、アジア各国での昆虫食利用や文化・産業についての情報を収集・発信し、昆
第2回アジア昆虫食シンポジウム
世界初!ダイズ油脂に含まれるフラン酸合成に関与する遺伝⼦を発⾒光による不快臭の発⽣と油脂の酸化が少ないダイズ品種の開発に期待
原子核の分子構造を発見-不安定ベリリウム−10原子核は窒素分子とそっくり-